ワンポイント!本枯節の削り方
蒸気や水を含んだタオル・手ぬぐい等で削り面を湿らせ、軽くコンロの火で炙ります。そうすると表面が柔らかくなり薄く削れるようになります。本枯節は水気を完全に飛ばしていますのでそのままですとボロボロと粉のような削りになってしまします。初期準備が必要です。その後は楽しんで本格の風味・香りを楽しんでください。
※鰹節も腹と背があり、背の方が削り易いです。
|
|
<サイズ> 本体…長さ335mm×巾133mm×高さ133mm
鉋…長さ302mm×巾77mm×高さ28mm
<重 量> 全体(鉋含む)…約1.94kg・鉋…約900g
<仕 様> 鉋刃二枚刃60mm(鋼…青鋼・地鉄…錬鉄)
鉋台(白樫、5年乾燥)
鰹節削り台(桐箱)滑り止めゴム付・紙箱入
<価 格> \39,900 (消費税込)

特徴
本枯節削り本職料理人専用、二枚刃鰹節削り器です。
本職用鉋鍛冶(鰹三郎)が厳選した特殊鋼(青鋼)を使用。研ぎ易く、永切れする本格派鰹節削り器です。プロの大工でも難しいとされる『ウラ出し』という作業がまったく不要な独自開発の鉋刃で削ることができ、メンテナンスも簡単です。二枚刃タイプですので一度に大量に削ることが出来ます。※プロ用です。
削り方は本枯節の尾の方から頭の方に向けて削ってください。尾の方に鰹の皮が残っておりますので見分けが簡単です。最初は引っかかり易いですが削るほどに滑らかに削れていきます。
※二枚刃ですので早く大量に使用するプロの料理人おススメです。
|
| |
ワンポイント!本枯節の削り方
蒸気や水を含んだタオル・手ぬぐい等で削り面を湿らせ、軽くコンロの火で炙ります。そうすると表面が柔らかくなり薄く削れるようになります。本枯節は水気を完全に飛ばしていますのでそのままですとボロボロと粉のような削りになってしまします。初期準備が必要です。その後は楽しんで本格の風味・香りを楽しんでください。
※鰹節も腹と背があり、背の方が削り易いです。
|
|
<サイズ> 本体…長さ288mm×巾125mm×高さ145mm
鉋…長さ257mm×巾75mm×高さ29mm
<重 量> 全体(鉋含む)…約1.54kg・鉋…約720g
<仕 様> 鉋刃一枚刃60mm(鋼…青鋼・地鉄…錬鉄)
鉋台(白樫、5年乾燥)
鰹節削り台(桐箱)滑り止めゴム付・紙箱入
<価 格> \29,400 (消費税込)

特徴
本枯節削り専用、一枚刃鰹節削り器です。
本職用鉋鍛冶(鰹三郎)が厳選した特殊鋼(青鋼)を使用。研ぎ易く、永切れする本格派鰹節削り器です。プロの大工でも難しいとされる『ウラ出し』という作業がまったく不要な独自開発の鉋刃で削ることができ、メンテナンスも簡単です。一枚刃タイプご家庭内で使用するにも最適です。
削り方は本枯節の尾の方から頭の方に向けて削ってください。尾の方に鰹の皮が残っておりますので見分けが簡単です。最初は引っかかり易いですが削るほどに滑らかに削れていきます。
※平成22年2月11日放送『和風総本家』出演商品です。
|
|
ワンポイント!本枯節の削り方
蒸気や水を含んだタオル・手ぬぐい等で削り面を湿らせ、軽くコンロの火で炙ります。そうすると表面が柔らかくなり薄く削れるようになります。本枯節は水気を完全に飛ばしていますのでそのままですとボロボロと粉のような削りになってしまします。初期準備が必要です。その後は楽しんで本格の風味・香りを楽しんでください。
※鰹節も腹と背があり、背の方が削り易いです。
|
|
青鋼 48mm 一枚刃 鰹節削り
『いちにんまえ』 |
<サイズ> 本体…長さ240mm×巾65mm×高さ85mm
鉋…長さ165mm×巾57mm×高さ26mm
<重 量> 全体(鉋含む)…約726g・鉋…約457g
<仕 様> 鉋刃一枚刃48mm(鋼…青鋼・地鉄…錬鉄)
鉋台(白樫、5年乾燥)
鰹節削り台(メルサワ材)滑り止めゴム付・紙箱入
<価 格> \17,000 (消費税込)

特徴
手軽で簡単!本枯節削り用、コンパクト鰹節削り器です。
本職用鉋鍛冶(鰹三郎)とプロ大工さんとで開発したミニ鰹節削り器です。厳選した特殊鋼(青鋼)を使用。研ぎ易く、永切れする本格派鰹節削り器です。プロの大工でも難しいとされる『ウラ出し』という作業がまったく不要な独自開発の鉋刃で削ることができ、メンテナンスも簡単です。オープンタイプの枠台ですので、小皿を置いて削るだけです。削れる様子を見て楽しむことができます。贈答用・家庭用として、叉、料理店でお客様が直接削り用としてもご利用できます。
削り方は本枯節の尾の方から頭の方に向けて削ってください。尾の方に鰹の皮が残っておりますので見分けが簡単です。最初は引っかかり易いですが削るほどに滑らかに削れていきます。
※まったく新しいコンパクトタイプ。パーティーなどのイベントでも活躍します。
|
| |
ワンポイント!本枯節の削り方
蒸気や水を含んだタオル・手ぬぐい等で削り面を湿らせ、軽くコンロの火で炙ります。そうすると表面が柔らかくなり薄く削れるようになります。本枯節は水気を完全に飛ばしていますのでそのままですとボロボロと粉のような削りになってしまします。初期準備が必要です。その後は楽しんで本格の風味・香りを楽しんでください。
※鰹節も腹と背があり、背の方が削り易いです。
|
|
<サイズ> 本体…長さ278mm×巾115mm×高さ133mm
鉋…長さ256mm×巾75mm×高さ30mm
<重 量> 全体(鉋含む)…約1.8kg・鉋…約750g
<仕 様> 鉋刃一枚刃60mm(鋼…青鋼・地鉄…極軟鉄)
鉋台(白樫、5年乾燥)
鰹節削り台(檜箱 ウレタン仕上)
滑り止めゴム付・紙箱入
<価 格> \19,800 (消費税込)

特徴
本枯節削り専用、一枚刃鰹節削り器です。
本職用鉋鍛冶(鰹三郎)が厳選した特殊鋼(青鋼)を使用。研ぎ易く、永切れする本格派鰹節削り器です。プロの大工でも難しいとされる『ウラ出し』という作業がまったく不要な独自開発の鉋刃で削ることができ、メンテナンスも簡単です。一枚刃タイプご家庭内で使用するにも最適です。
鰹節削り台は檜(ひのき)を使用。耐湿・耐水性に優れ、表面の光沢も美しいです。
削り方は本枯節の尾の方から頭の方に向けて削ってください。尾の方に鰹の皮が残っておりますので見分けが簡単です。最初は引っかかり易いですが削るほどに滑らかに削れていきます。
|
|